潮鼓庵のHP更新に四苦八苦しております。
更新したはずなのに以前のページと新しいページの両方が出てきてしまい
お気に入りから開くと古いページが表示されてしまうようでした。
何分ずぶの素人なので原因もわからず、あれこれやっている間に
なんとなく解決されたような・・・
新しいTOPページは『お知らせ』でアルバムのアドレスを載せています。
もし『歳時記』になっている場合は、最新に更新して頂いてから
お気に入り登録をしなおしてください。
お手数をおかけしますがよろしくお願いします
更新したはずなのに以前のページと新しいページの両方が出てきてしまい
お気に入りから開くと古いページが表示されてしまうようでした。
何分ずぶの素人なので原因もわからず、あれこれやっている間に
なんとなく解決されたような・・・
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お手数をおかけしますがよろしくお願いします
2012年04月26日(木) 23:26
青年部の講習で和菓子作りをしました。

練りきりが2種類、若鮎、天豆、煎餅と盛り沢山です。
4人ずつのグループで作業開始!
横着者の僕らは全白餡を一つの鍋で火にかけた為、なかなか煮詰まらず…
(量が多いのでけっこう力もいりますし)最初からかなりの落ちこぼれっぷりでした
青楓の表面に傾斜をつけるのが難しく…ぐだぐだのまま(柔らかすぎたのかな?)

菖蒲を布巾でしぼるのは何となく形になりましたよ(自画自賛
)
若鮎は楕円形に焼いた生地に

求肥を挟んで

目やヒレを焼き串で焼けば完成です。
今回は先生の方で生地のタネや求肥を用意して下さったので簡単に出来ましたが、
一から自分でするのはやや不安…
でも、若鮎は是非焼きたてを食べて貰いたいので頑張って挑戦してみます
完成したお菓子たち。

若鮎

青楓

菖蒲

天豆と千鳥煎餅
素敵な菓子器に載せると、なかなかじゃないですか?
買ってきたみたい〜

練りきりが2種類、若鮎、天豆、煎餅と盛り沢山です。
4人ずつのグループで作業開始!
横着者の僕らは全白餡を一つの鍋で火にかけた為、なかなか煮詰まらず…
(量が多いのでけっこう力もいりますし)最初からかなりの落ちこぼれっぷりでした
青楓の表面に傾斜をつけるのが難しく…ぐだぐだのまま(柔らかすぎたのかな?)

菖蒲を布巾でしぼるのは何となく形になりましたよ(自画自賛
)
若鮎は楕円形に焼いた生地に

求肥を挟んで

目やヒレを焼き串で焼けば完成です。
今回は先生の方で生地のタネや求肥を用意して下さったので簡単に出来ましたが、
一から自分でするのはやや不安…
でも、若鮎は是非焼きたてを食べて貰いたいので頑張って挑戦してみます
完成したお菓子たち。

若鮎

青楓

菖蒲

天豆と千鳥煎餅
素敵な菓子器に載せると、なかなかじゃないですか?
買ってきたみたい〜
2012年04月23日(月) 15:20
土曜の夜は、川崎大師供茶式50周年を記念して開催される前夜祭
に行ってきました。
ホントは「平和の祈りコンサート〜一盌から ピースフルネスを〜」というらしいです。
開始30分位前に着いたらすごい人人人
4月とは思えないような寒い
日だったんですけど。
川崎大師、淡交会、川崎青年会議所の三者共催なので多くなってしまうんでしょうね。
あとで伺ったら1200人だったとか。
開始前の本堂の様子。
右手側に御園棚が本堂の中に譜面台が見えます。
実行委員長などの挨拶の後、川崎大師のお坊様による声明で幕開け
途中、散華(?)のように何か撒かれていましたが
風が強くて(枚数も少ないし
)こちらまでは届きませんでした。
その後、東京交響楽団のメンバーによる演奏会へと続きます。
曲に合わせて御園棚ではお点前がスタート!
お茶が点つと水屋からもお茶を運ぶ人達(たぶん青年部?)が連なって登場
来賓席の前にズラッと並ぶと一斉にお茶を出していました。
ちょっと面白かったです
コンサーアトの曲目はG線上のアリア、パッヘルベルのカノン、
アアイネ・クライネ・ナハトムジーク、ヴィヴァルディの春など
特にクラシック好きでなくても一度は聞いた事があるメジャーな曲ばかり
春らしい曲なのに何しろ寒い!とにかく寒い!
ガタガタ震えながら、よく指が動くなぁと感心しながら見ていました。
後半は故郷、隣のととろ、坂本九さんなど、さらに耳馴染みの曲でしたが
半分くらい寒さに気を取られて・・・
呈茶席も用意されていて
青年部の友人も寒い中頑張っていました。
素敵な企画だったのですが
もう少し暖かい日だったらなぁ
に行ってきました。
ホントは「平和の祈りコンサート〜一盌から ピースフルネスを〜」というらしいです。
開始30分位前に着いたらすごい人人人
4月とは思えないような寒い
日だったんですけど。
川崎大師、淡交会、川崎青年会議所の三者共催なので多くなってしまうんでしょうね。
あとで伺ったら1200人だったとか。
開始前の本堂の様子。
右手側に御園棚が本堂の中に譜面台が見えます。
実行委員長などの挨拶の後、川崎大師のお坊様による声明で幕開け
途中、散華(?)のように何か撒かれていましたが
風が強くて(枚数も少ないし
)こちらまでは届きませんでした。
その後、東京交響楽団のメンバーによる演奏会へと続きます。
曲に合わせて御園棚ではお点前がスタート!
お茶が点つと水屋からもお茶を運ぶ人達(たぶん青年部?)が連なって登場
来賓席の前にズラッと並ぶと一斉にお茶を出していました。
ちょっと面白かったです
コンサーアトの曲目はG線上のアリア、パッヘルベルのカノン、
アアイネ・クライネ・ナハトムジーク、ヴィヴァルディの春など
特にクラシック好きでなくても一度は聞いた事があるメジャーな曲ばかり
春らしい曲なのに何しろ寒い!とにかく寒い!
ガタガタ震えながら、よく指が動くなぁと感心しながら見ていました。
後半は故郷、隣のととろ、坂本九さんなど、さらに耳馴染みの曲でしたが
半分くらい寒さに気を取られて・・・
呈茶席も用意されていて
青年部の友人も寒い中頑張っていました。
素敵な企画だったのですが
もう少し暖かい日だったらなぁ
2012年04月09日(月) 14:11


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